『YOKOHAMA STAR☆NIGHT DRONE SHOW』の詳細情報発表!世界記録へ挑むドローンと花火のショー
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2026/7/16
『YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2026 Supported by 横浜銀行』では、イベントテーマを「BLUE BIRD ― 希望は未来(そら)へ ―」とし、今年はその世界観を横浜スタジアムの外へと拡張します。
今年実施する『YOKOHAMA STAR☆NIGHT DRONE SHOW』は、みなとみらいエリアと横浜スタジアムをつなぐ2章構成です。
第1章は、7月26日(日)に臨港パークを観覧エリアとして初開催。
日本最大※1となる3,500機のドローンと花火により、横浜を愛する人々の希望が重なり合い、未来の象徴である“BLUE BIRD”が誕生する物語を描きます。
さらに第1章では、ギネス世界記録™※2への挑戦も予定しています。
第2章は、8月4日(火)から6日(木)に横浜スタジアムで開催。
みなとみらいの夜空で誕生したBLUE BIRDの物語が横浜スタジアムへとつながり、ドローン約600機、音楽、映像、照明、花火を組み合わせた特別演出で熱狂のフィナーレを迎えます。
横浜を愛するすべての人々の希望が、夜空へ、そして未来へと羽ばたいていく。
進化を続ける『YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2026 Supported by 横浜銀行』に、ぜひご期待ください。
※1 同時飛行機数において国内最大(2026年7月1日時点、日本記録認定協会調べ)
※2 ギネス世界記録™への挑戦内容・実施可否は、今後の確認・調整により変更となる場合がございます。

第1章の舞台は、みなとみらいエリア・臨港パーク。
日本最大となる3,500機のドローンと花火により、横浜の夜空にBLUE BIRD誕生の物語を描きます。
物語の中心となるのは、ベイスターズに憧れ、選手たちの活躍を信じるひとりの少年。
少年が横浜スタジアムで見つけた希望の光は、ファンや横浜を愛する人々の想いと重なり、やがて夜空へと広がっていきます。
その希望の光がひとつになったとき、横浜の未来を象徴する“BLUE BIRD”が現れます。
みなとみらいの夜空で誕生したBLUE BIRDは、次なる舞台である横浜スタジアムへ向かって羽ばたいていきます。
| 実施日 |
7月26日(日) ※開催予備日 7月27日(月) |
|---|---|
| 観覧エリア | 臨港パーク |
| 実施時間 | 19:30~19:50(予定) |
| 演出内容 | 日本最大3,500機によるドローン×花火のショー |
| 観覧料 | 無料 |
| 備 考 |
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宿泊観光・MICE 促進のための早朝等のコンテンツ醸成・⽔際線のにぎわい創出実⾏委員会
「マルチローター/ドローンによる最大の実在する人物の空中ディスプレイ」
対象となる人物をドローンで描写し、20秒以上継続して表示させること

第2章の舞台は、横浜スタジアム。
みなとみらいの夜空で誕生したBLUE BIRDの物語は、8月4日(火)から6日(木)に横浜スタジアムで開催される『YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2026 Supported by 横浜銀行』へと続きます。
横浜スタジアムでは、ドローン約600機に加え、音楽、映像、照明、花火を組み合わせた特別演出を実施予定です。
グラウンドとスタジアムの夜空が連動し、選手への想い、ファンの声援、勝利を信じる希望を、スタジアム全体でひとつにします。みなとみらいで生まれたBLUE BIRDの物語が、横浜スタジアムで熱狂のフィナーレを迎えます。
| 実施日 | 8月4日(火)、5日(水)、6日(木) |
|---|---|
| 観覧エリア | 横浜スタジアム |
| 対戦相手 | 阪神タイガース |
| 実施時間 | 試合終了後 |
| 演出内容 | ドローン600機と音×光×映像×花火のショー |
| 観覧条件 | 当日の観戦チケット(ハマスタ入場券を含む)をお持ちの方 |
| 備 考 |
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人は、いつの時代も空を見上げ、星を見つめてきた。
夢をかさね、希望を抱き、
まだ見ぬ未来へ想いを馳せながら。
その光は、今も横浜の夜空に輝いている。
それは、この街を愛する人々の希望の光。
光がかさなり合い、街中に希望が溢れたとき、
青い鳥は現れる。
横浜の希望が生み出す、未来の象徴。
BLUE BIRDは、夜空へ羽ばたく。
一人ひとりが星のように輝いてチームも、街も元気になる。
そんな場所をみんなで創りたい。
毎年恒例の“横浜・夏の一大イベント”
| 対象試合 |
横浜DeNAベイスターズ 対 阪神タイガース 8月4日(火)~8月6日(木) |
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